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遙かなる時空の中で 舞一夜

遙かなる時空の中で舞一夜さくさくっと終わってしまった。
運命のラビリンスよりも薄いカンジ。スエフミ専用。

でも、映画舞一夜を見に行ってめちゃ泣けた人はやってみてもいいんじゃないでしょうか。もう一つの素敵なハッピーエンドをお楽しみください。

後は八葉抄、1のキャラクター達のちょっと違う日常が見れて、それも面白かったかな。

各キャラクターごとの感想デス。ネタバレ注意。

源頼久
主君にお仕えするのがなんたらとか言ってるけど、意外と激情的な彼。
新表情がどれもカッコよくてビックリした。
声もなんだか大人っぽくなってたなぁ。

森村天真
映画では彼があまりにも不憫で不憫で・・・。
ゲームではラブラブなれてよかったネ。
八葉抄の時よりも関智さんの演技がいっそう輝いていた気がする。

イノリ
スエフミイベントがかなりよかった。眼中なかっただけに、ちょっと意外だった。でもやっぱりヒノエの方が好きだなぁ~~

流山詩紋
今回、追撃システムってのがあって、上手くコマンド入力すると二人のラブラブ技が発動するんですが、シモン君のがなかなかだった。

藤原鷹通
可もなく不可もなく。。。

橘友雅
八葉抄の時よりもすごい声がダンディーになってて、さらにおっさんに聴こえてしまった・・・。超えられない歳の差を感じさせるほどに。

永泉
親王ってのは大変だ。

安倍泰明
かなり声が太くなってた。男らしくていいんじゃないかな。
シナリオが私は結構好きだったり。

多季史
話の流れはだいたい映画と一緒。
鏡の中の怨霊を全て倒しておくと、エンディングが変わる。
このエンディングをぜひ見てほしいな。報われる。
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2006.10.11 trackback(0) comment(0)

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